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カメラ

ぐっさんは、あるインタビューで「忙しくて大変じゃないですか?」と聞かれ、「仕事もプライベートも楽しいことをしているだけです」と笑顔で答えていました。いつも明るく少年のような無邪気さを持ち、誰からも親しまれているぐっさん。そんな彼の趣味はカメラだそうです。カメラは、一瞬にして変わっていく人の姿や表情の一瞬をとらえ、二度と見られないその時その瞬間にしかないものを写すところがとても魅力的だと語っています。

また、自身が得意なモノマネも、相手の一瞬の表情や仕草を脳にインプットして、練習する際に自分の頭の中でその映像を見るところはカメラと似ていて、実際にそれを残せるのがカメラとも語っています。プライベートでは、休みの日は常にカメラを持ち歩いていて、景色や物を撮るそうです。カメラを持っていることで色々なものが被写体になり、「写真を撮ろう」と思って歩いていると1つ1つのものを丁寧に見ることができるので楽しくなるのだとか。まさに、好奇心旺盛な子供のような感覚です。いつもは気にも止めずに通り過ぎてしまうものを、ゆっくりと丁寧に見て感動する。まさに、人生を楽しむための1つの方法でもあります。

ぐっさんの夢は「本物のエンターテイナー」。子供の頃から「人を楽しませたい」という感覚を持ち、「どうしたら笑わせられるか」を常に考えていたそうです。「人を笑わせるには、自分が一番楽しんでないと笑わせられない」と語るぐっさんにとって、カメラはそのパワーを与えてくれるものの1つでもあります。

 

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